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2017.10.25
林芳正文部科学大臣がご視察にいらっしゃいました。加藤
チームリーダーが当チームの研究内容をご説明させていただきました。

研究風景


プログレスリポート

国際的レビューチームによる外部評価の様子

実験機器


PCR装置群
あらゆる分子生物学的実験に使用します。

96穴プレート分注機
96wellプレートから384ウェルプレートへの分注に使用します。

クライオスタット
脳切片の作成に使用します。

蛍光顕微鏡
脳、神経細胞の形態学的解析に使用します。

超低温槽
さまざまなサンプルが保存されています。

共焦点顕微鏡
神経細胞のタイムラプス測定等、あらゆる形態学的解析に使用します。

液体窒素保存容器
臨床サンプル等の貴重なサンプルが保存されています。

安全キャビネット
細胞の取り扱いに使用します。

炭酸ガス培養装置
細胞培養に使用します。

培養室
細胞の取り扱いをクリーンに行うために設けてあります。

RNA用実験ベンチ
RNA実験専用に用いる共通実験ベンチです。

安全キャビネット
神経細胞初代培養などさまざまな用途に使用します。

遺伝子発現定量装置ABI 7900HT(384ウェル用)
(分子精神科学研究チームと共用)
定量的PCR法による遺伝子発現解析および遺伝子型判定に用います。

FDSS3000
単離ミトコンドリアのカルシウム取り込み実験に使用します。

輪回し装置
現在195匹分あります。
(それに加え、RRCにも共通機器30匹分が設置されています。)

高速多光子共焦点レーザー顕微鏡システム A1R MP
マウスのスパイン動態をin vivoで継時的に観察するため、
神経回路遺伝学棟のマウス飼育施設内に移設しました。

セクショニング蛍光顕微鏡 AxioObserver.Z1+ApoTome.2
iPS細胞由来脳オーガノイドの形態観察に用いています。

サーバー+ストレージ PowerEdge R820 + PowerVault MD3260 X 2
合計360TBの容量があります。
大量のエクソーム、全ゲノムのデータを保管、解析しています。

浜松ホトニクスバーチャルスライドスキャナ NanoZoomer 2.0RS
マウス脳切片・ヒト死後脳切片のスライド全体の
高精度蛍光画像を取得できます。

マイクロプレートリーダー モレキュラーデバイス SpectraMax i3
ELISAによるバイオマーカー測定その他に頻用しております。

蛍光セルソーター BD FACS AriaII (RRC)
iPS細胞の解析、細胞の分取等でいつもお世話になっています。

イルミナ HiSeq2500 (RRC)
エクソーム解析等でいつもお世話になっています。

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